iQOS クリーニング・メンテナンス ※注意

2016年9月19日

アイコスのクリーニングの目安は1箱と言われております。

結構クズが溜りよね。

①箱以上でメンテナンスの方は、吸い終わりフィルターが変色したらでは無いでしょうか?

放っておくと

味も焦げ臭く、セラミックプレート、加熱ブレード、本体の故障にも繋がりかねないので

定期的にクリーニングをお勧めします。

この時、慎重にやさしく扱うように気を付けてください。
ホルダー本体の中央に見えるものを「加熱ブレード」と言い、アイコスのとても重要な部分です。
掃除の際に加熱ブレードを折ってしまうことによる故障も多くみられていますので、

クリーニングの際には十分注意をしてください。

(ただいまブレード折れの修理はできませんので)

ブラシでの掃除が終わりましたら、

本体、キャップを軽くたたいて、ヒートスティックの屑を取り出し終了。

 

とここまでは、

公式のクリーニングです。

 

面倒な人必見(アイコス社員から簡単なクリーニングを聞きました)

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上部のスティックを

ブレードの下と底辺を掻きカスを取ります。

(まだ気になる人は、私は更に爪楊枝にウェットティッシュを巻いてブレード付近を

なでます。意外に取れます)

そこからエアダスターでシューと飛ばすだけで終了。

これをしておけば、

1日エアダスターで2.3箱クリーニングしなくても気にならないです。

 

味の変化は・・・よくわかりませんね。
少し焦げ臭い感じは無くなったような気はします。

水蒸気の出も良くなりますし汚れは故障の原因にもなるのでクリーニングはやっておいた方が良いでしょう。

以上、アイコスのクリーニング方法でした。
すでに購入している方、これから購入する予定の方も参考にしてみて下さい。